患者さんとご家族へのメッセージ

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患者さんとご家族の声

ファブリー病がみんなをつないだ 子どもの頃の手足の強い痛みは原因がわからないまま大人になり、結婚後も病院に通ったが、40代になってようやく眼科でファブリー病と診断されたEさん。50代の現在は、近くの循環器内科に通院をしています。遺伝性の病気であることを親戚に伝えるか葛藤があったが、伝えたことが息子や叔母の治療のきっかけとなり、今も交流が続いています。
女性50代 Eさんのこれまでのあゆみ
監修医からのメッセージ

※この内容は2019年7月時点のものです。