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患者さんとご家族の声

私が母として、子どもにできること―それは、明るく楽しい姿を見せること 透析クリニックでファブリー病を疑われたFさんの父親がファブリー病と診断されたのは70歳の頃。Fさんはファブリー病がどんな病気かわからないまま検査を受け、30歳で診断されました。自分の経験を踏まえ、子どもには本人が納得してから検査を受けられるようにと、遺伝カウンセリングに行きたいと考え、明るく前向きに病気と向き合っています。
女性30代 Fさんのこれまでのあゆみ
監修医からのメッセージ

※この内容は2019年9月時点のものです。